開業15年の社会保険労務士が、経営の安心安定実現のために経営者を応援するブログ
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タグ : 労災事故

Q57 減給できる金額には上限があるのですか・・・?

【質問】   「当社には、現在、遅刻や無断欠勤を繰り返す社員がいます。再三、注意しているのですが、一向に改善ざれません。仕方が無いので、懲戒処分として減給を行いたいと思います。ただ、減給については、労働基準法で …

Q13 労災事故が起きた場合、どのように対処すれば良いでしょうか・・・?

【質問】   「先日、従業員が、社内で荷物を運んでいる途中、誤って転倒してしまい、頭部を打撲してしまい、病院に運ばれました。業務中の怪我ですので、労災保険を使おうと考えているのですが、当社では、労災事故は、初め …

突然!労働基準監督署が来ても慌てないための8つの備え

労働基準監督署の調査が、突然行われても慌てないために、日頃から適正な労務管理を心掛ける必要があります。適正な労務管理を行うために、まず行うべき最も重要な8つのポイントについて解説してあります。

労災事故が発生した時に慌てないための7つのポイント

労災事故が発生してしまった場合における初動の手続きの流れを解説してあります。労災事故後の手続きの流れを理解しておくことで、負傷とした従業員にも安心化を与え、スムーズな対応をできるようになります。

【限定記事】労災事故が発生した時に慌てないための7つのポイント2 ~休業補償給付編~

こんにちは 「聞きやすい」「わかりやすい」「何でも聞ける」 15年の経験と実績に加え迅速な対応と実行力で、 労働トラブルを防止し 労務管理適正化を実現することで 会社の更なる発展に貢献する 経営の安心・安定実現コンサルタ …

労災保険料は下がらないのですか・・・?

労災保険料は、メリット制が適用とならない事業場においては、労災保険からの給付を受けても、翌年の労災保険料が上がることはありません。労災保険料について誤解されている経営者が多く、その誤解が、労災隠しに繋がっている面は否定できないので、正しく理解することが重要です。

労働基準監督署の調査を前向きに捉える!

労働基準監督署の調査を前向きに捉えることで、調査を労務管理改善のきっかけとして、会社発展の繋げることが重要です。

労災保険3つの誤解 

労災保険は、経営者に誤解されている点が3つあり、誤解されているために労災隠しといった犯罪行為に繋がってしまっています。また、従業員とのトラブルの原因ともなっています。そのため、労災保険について正しい知識を理解することは非常に重要となってきます。

出向と派遣との違いは?

出向の場合は、従業員が出向元と結んだ労働契約の一部又は全部が、出向先へ移ることとなります。それに対して、派遣の場合は、派遣元との労働契約は、派遣先へは移らず指揮命令権だけが派遣先へ移ることとなります。

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