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タグ : パートタイマー

Q73 パートタイマーとアルバイトの違いについて教えて下さい・・・。

【質問】   「今回、当社ではアルバイトを初めて雇用することとなったのですが、そもそもアルバイトとパートタイマに違いは、どのような点なのでしょうか?」   【回答】   「通常、パートタイマ …

Q62 パートタイマー等の社会保険の加入条件について教えて下さい・・・。

【質問】   「当社では、今後、パートタイマー等の人材を積極的に活用していきたいと考えています。それに伴い、福利厚生面でも充実を図りたいと思います。そのため、パートタイマー等も条件を満たせば、社会保険へ加入させ …

Q59 正社員の給料は時給でも良いのですか・・・?

【質問】   「当社では、正社員、パートタイマー、アルバイトが混在しています。これまで、正社員の給料は、月給でパートタイマー、アルバイトには時給で給料を支給してきました。ところが、先日、同業者から、正社員に対し …

Q42 アルバイトにも有給休暇を与える必要があるのですか・・・?

【質問】   「大学生のアルバイト社員から、有給休暇を取得させて欲しい、と言われたんですが、アルバイト社員にも有給休暇を与える必要があるのですか?パートタイマーやアルバイトには、有給休暇は発生しない、と聞いてい …

パートタイマー就業規則は、必ず作成する必要があるのでしょうか・・・?

パートタイマー就業規則は、正社員とパートタイマーとで賞与や退職金、慶弔休暇等の待遇や福利厚生面で差を付けたい場合には、作成する必要があります。パートタイマー就業規則を作成する前提として、パートタイマーの定義を明確にする必要があります。

雇用契約書について 

労働基準法では、賃金や労働時間等の重要な労働条件については書面で従業員に通知することを義務付けています。また、書面での労働条件の未通知が、労働トラブルの最も大きな原因となっています。ですから、労働トラブル防止の観点からも、書面による労働条件の通知が非常に重要となってきます。

就業規則の不備によるトラブル事例集

就業規則に不備があると様々なトラブルが発生してしまいます。ですから、就業規則は、単に作成すれば良い、というものではなくいくつかのポイントに注意を払って作成する必要があります。本ブログでは、就業規則の不備により起こる可能性のあるトラブル事例をまとめてみました。

会社を守る就業規則 7つのポイントとは・・・?

就業規則を「会社を守る」という視点で考えた場合に、何を注意すべきかを7つのポイントにまとめて解説してあります。就業規則を作成する際に、今回、ご紹介しているポイントを参考にして作成すれば、トラブル防止効果の高い就業規則を作成することができます。

就業規則と有給休暇との関係について

有給休暇は、法律で認められた労働者の当然の権利ですので、たとえ就業規則に記載が無くても、当然に、有給休暇の権利は発生します。また、有給休暇は、使用者が時季変更権の行使する余裕があれば、労働者は取得できるので、就業規則の規定に関わらず、前日までに申請された有給休暇については、法律的には認める必要があります。

扶養の範囲内とは?とは、そもそも・・・? 

「扶養の範囲内で働きたい」ということがよく言われますが、扶養の範囲内の持つ意味が正しく理解されていず、盲目的に使われている場合が多いように思えます。扶養の範囲内にこだわった結果、実際には、損をしている場合が発生していることも十分考えられます。

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